水道クイズの答え 広報資料 第3回 Q1 A 11か国 解説 水道水をそのまま飲める国は日本を含めて11か国で、世界196か国のうちわずか6%程度になります。 群馬東部水道企業団で行っている水質検査については、こちら(水質情報 | 群馬東部水道企業団)から Q2 C 3,400㎞ 解説 太田市、館林市、みどり市、板倉町、明和町、千代田町、大泉町及び邑楽町の水道管を合わせると、総延長約3,454㎞です。(令和7年3月31日現在) これはおおよそ北海道から沖縄までの距離や、月の直径と同じです。 第2回 Q1 A 水道水 解説 下の表のとおり、水道水はミネラルウォーターと比べてとても安価です。 水道水 ミネラルウォーター 500mLあたりの値段 0.14円 80~100円 ※使用水量17立方メートル(令和6年度の一般家庭の1ヵ月平均使用水量)、口径20ミリメートルとして、水道料金改定後の料金で計算。 Q2 B 44万人 解説 企業団の給水人口は444,181人(令和7年度3月末)です。 構成市町それぞれの給水人口はこちら(給水人口|群馬東部水道企業団)から 第1回 Q1 A 9カ所 解説 企業団には現在、渡良瀬浄水場、利根浄水場、館林第二浄水場、みどり浄水場、みどり塩原浄水場、板倉岩田浄水場、板倉東浄水場、東部浄水場、千代田第五浄水場の9カ所の浄水場があります。 詳しい施設情報についてはこちら(水道施設のご案内 | 群馬東部水道企業団)から Q2 C 3L 解説 災害時に必要な飲料水は1人当たり1日3Lが目安となっています。 1人当たりの備蓄水の総量は、1日3L×3日分の9Lが必要になります。 国の防災対策ページなどを参考に、災害に備えましょう! 参考: 【防災特集】災害に事前に備える | 政府広報オンライン